だいじょうぶ日記

思いつくままつぶやく独り言ブログ。私はだいじょうぶ!

閃いたことを行動に移す。理由は後でわかる。

私が「毒親を許す」と決めてから、1つ区切りがついたのだろうか。


許す


というよりは、


・もう虐待されたことにこだわらない。

・許したからといって、仲良くしなくても良い。

・親の世話をしなくても良い。

・私たち家族(夫と子供)の仲に入らせなくて良い。


=もう、全くもって毒親が恐怖ではなくなった


なのだけれど。


そういう気持ちになってから、たぶん私の方は区切りがついたんだ。

ご先祖様に感謝しつつ、そこの縁にはこだわらない。

そこから独立する、ようなこと。


血縁は続いているけれど、たぶん私と親の間で一区切りついたんだ。

大きな、カルマのようなものと一緒に外に出た。溶けた感じ。


そして、私は夫の方の血縁(家系、流れ)に入ったんだ。


今度は夫と夫の親(だけでなく、その血流=ご先祖様=家系の、ようなもの)との間を取り持つために、

夫のご先祖様から働きかけがある。


ように感じる。


夫は、少々夫の家系から気持ちが離れているのだけれど、そこを戻る役目?が私にあるそうだ。


脈、血流、流れから少し離れた夫だけれど、そこを少しずつ、また流れに夫を戻すような感じ。


私も一緒にそこに入るんだな。

そして、私の子供はその血流に入る。合流する。


そのために、夫は今から少しずつ、脱線したところから戻ったほうがよくて。


それがご先祖様の願いであり、夫の課題の様なものであり、それを解決することで夫が繁栄する。

そして、それが私たちの子供に受け継がれる。

たぶんそんな感じ。


ご先祖様は、たぶん夫にずーっと働きかけて、でも気がついてくれなくて。大切さをわかってくれなくて。


私が、偶然すぎる出来事に頻繁にあって、

「あぁ、これは導かれてるなぁ、気がついて!ってことだなぁ」

と、感じてから、私の方に働きかけた方がはやいな!って思われたのかもしれない。


そもそも、私がいた血流と夫の血流とも、何かしらご縁があったんだろうな、とも思う。


面白いのは、私の周りでも同じような現象が起きていること。同じような人がいる。わかってくれる人がいる。


こういうことを、現実に顔を合わせて話し合える人がいることが、嬉しい。


夫に言っても嫌がられず、一応の興味は持ってくれて、話しを聞いてくれるのも嬉しい。


頭がおかしい!!

と、頭ごなしに否定されるどころか、分かってくれるなんて。


それに、私がさらっとこういうことを現実に言えることにもビックリ。


感覚で、「話しをきいてくれる」「変だと思われない」相手というのが、わかるんだろうな。


そして、相手も実は同じ経験をしたり、

そういうことをとても大事だと思っている人だったりする。


そういう会話ができたのも、夫のご先祖様が導いてるのかも、しれないなー。


謎解きできないことは、後からわかって来ることが多い。

あー!そういうことだったんだ!って。


私が今するべきことは、理由まで考えなくて良いから


「閃いたことを行動に移すこと」


しばらくして、またヒントがあって。

伏線は回収されるのだ!